ざっぷぎゃらり

のんびり絵、描いてます。

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【絵】 名人

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■“高橋名人”という社会現象
――高橋利幸氏、ファミコンブームを振り返る
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0903/12/news087.html

ファミコンで育ったすべての人へ。

「裏ワザ」誕生の秘密とか、名人の帽子の秘密とか。

シューティングゲームについての考察は、
かなり的を得てると思います。

> 今のシューティングは弾が散弾銃のごとく降ってきて、
> シューティングゲームというジャンルなのに避けゲー(ム)に
> なっているのです。
(中略)
> あの弾のあられ状態を一般のユーザーが見た時に何と思うか。
> 「俺には無理だ」と当然なりますよね。そうなると、
> やはり手を出してくれません。
> だから今、シューティングゲームはダメなんです。

インターネットの普及も含めて、
世の中がファミコン時代とは激変してるので、
そう簡単に、「あのころみたいな面白いゲームを。」とは言えません。

だけど、もう一度ゲームの面白さの原点みたいなものを
考えなきゃいけないなぁ…と、思わされました。
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